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  • 2010.06.18 Friday
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<行政刷新会議>民間議員に吉川広和氏 稲盛和夫氏の後任で(毎日新聞)

 枝野幸男行政刷新担当相は9日の閣議後会見で、政府の行政刷新会議の民間議員として、吉川広和DOWAホールディングス会長(67)を充てる人事を正式発表した。京セラ名誉会長で日本航空会長の稲盛和夫氏が、民間議員を辞任したのに伴うもの。11日付で就任する。枝野氏は「過去のしがらみにとらわれずに破壊的改革に取り組み、業績の大幅な回復を実現した。改革を阻むさまざまな壁を壊すために会社風土の改革にも強いリーダーシップを持って取り組まれた」と吉川氏を評価した。【影山哲也】

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女性殺害の「別れさせ屋」に懲役15年(読売新聞)

 離婚工作などを請け負う「別れさせ屋」として近づいた女性(当時32歳)を殺害したとして、殺人罪などに問われた元探偵会社社員桑原武被告(31)の判決が9日、東京地裁であった。

 合田悦三裁判長は「うそを重ねて殺害しており、あまりにも自己中心的で酌むべき点はない」と述べ、懲役15年(求刑・懲役17年)を言い渡した。

 判決によると、同社は2007年5月、女性の当時の夫から依頼を受け、桑原被告は職業などを偽り、女性に接近。女性が同11月に離婚した後も交際を続けたが、09年1月頃から、別れさせ工作だったことや桑原被告に妻子がいたことが発覚。

 同4月、同居していたマンションで女性から責められたことに腹を立て、女性の首を絞めて殺害した。

 判決は、別れさせ工作について「金目当てで工作に及ぶ者や、目的のために手段を選ばずに依頼する者がいるのは甚だ遺憾だ」と述べた。

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「のぞみ」異臭・白煙1時間…床下で大きな音(読売新聞)

 走行中の山陽新幹線の車内に白煙が立ち込め、異臭が漂った。

 3日夜、博多発東京行き「のぞみ56号」で起きた車両トラブル。乗客らは、運行を取りやめた新神戸駅で、不安に駆られながら過ごした車内の様子を生々しく語った。

 午後6時25分、のぞみ56号は出張帰りのサラリーマンや観光客らを乗せ、博多駅を出発。途中、小倉、新山口駅に停車し、7時33分に広島駅を出た。

 12号車の乗客が異状に気付いたのは、この頃だ。大阪府豊中市の会社員男性(45)は、同駅到着前に異臭を感じ、「モーター辺りから『カコン、カコン』という異音を聞いた」という。兵庫県尼崎市の男性会社員(34)も「広島辺りから焦げ臭いにおいがした」と話す。名古屋市の男性会社員(24)は「花火の後のようなにおい」と例えた。

 8時29分、姫路駅発。この頃にも異音を聞いた乗客がおり、千葉県の男性会社員は「姫路を過ぎた辺りで、床下の方から『ガチャン』という大きな音がし、故障かと思った」と振り返る。尼崎市の男性会社員は「この頃、煙が車内に立ちこめてきた」と説明する。名古屋市の会社員・水野勝成さん(30)は「おかしい」と思い、前の車両に移動。東京都の会社員大年陵真さん(21)は「姫路駅から乗り込んだ時、車内の一部では喫煙所のように煙が立っていた」と証言した。

 8時46分、新神戸駅に到着。12号車の乗客は11、13号車に避難し、ホームにも乗客十数人が降りて携帯電話で家族に連絡するなどした。三重県松阪市の会社員男性(53)は「宿を探さないといけない。出張帰りで、早く体を休めたい」と疲れ切った様子。乗客の多くは、東京行き「のぞみ58号」に乗り換えた。

          ◇

 のぞみ56号は4日午前0時16分、新大阪駅に到着。約10人が線路に下り、12号車の破損状況などを調べた。終了次第、鳥飼車両基地(大阪府摂津市)に回送して修理するという。

 大阪市北区のJR西日本本社では、車両部などに所属する社員が出勤し、深夜まで情報収集にあたった。

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 将棋界の現役最年長棋士で、すでに引退が決まっている有吉道夫九段(74)が2日、大阪市の関西将棋会館で行われた第23期竜王戦の予選5組の対局で、2手続けて指す、きわめて珍しい反則で総手数17手で敗れた。

 有吉九段はこの敗戦で、通算成績が1086勝999敗となった。

 日本将棋連盟によると、序盤の駒組み段階で対局相手の浦野真彦七段が席を外したところ、数分前に着手した有吉九段が自分の手番と勘違いして着手、「2手指し」の反則になった。

 反則負けは毎年数局あるが、同連盟に記録が残る1967年以降で、有吉九段の反則は6回目という。

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 サッカーJ2、大分FCの社長から観光行政のトップに就いた溝畑宏観光庁長官(49)が24日、福岡市内で記者会見し、アジアとの地理的環境を踏まえ、「九州は海外のスポーツチームのキャンプ地や遠征地としても大きな力を持っている」と、九州が秘める「スポーツ観光」の可能性に期待を寄せた。

 今年1月の長官就任後、初めての九州訪問。溝畑長官は九州を「温暖で食文化が豊か」と評価し、来年3月に予定される九州新幹線の全線開通を「(誘客の)大きなチャンス」と位置づけた。

 さらに「(新幹線が通らない)大分や宮崎にも効果が波及するよう九州全体で取り組まなければならない」と課題にも言及。樹氷やエコツーリズムなどの「売り」がある北海道と比較し、「九州はまだ観光イメージを明確化できていない」と指摘した。

 溝畑長官は観光大国の実現に向け「オールジャパンで突き進もう」を合言葉に掲げており、「日本は観光資源の宝庫。宝を掘り起こし、再生していきたい」と述べた。

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 茨城県桜川市の中田裕市長が懇親会や職員の結婚式出席に公用車を使用したのは違法として、住民が中田市長を相手に、市に約94万円を支払うよう求めた訴訟の判決が2日、水戸地裁であった。窪木稔裁判長は「裁量権の行使に逸脱、または乱用があった」として、中田市長に約40万円を支払うよう命じた。
 中田市長は、出席した桜川市農業委員会など主催の懇親会について「行政上必要な意見交換会だった」と主張したが、窪木裁判長は「一般的な宴会と異なるとは認められず、意見交換が行われたわけではない」と判断。結婚式も「私的なつながりに基づくもので、公的な役割・職務を果たしているとは評価できない」と指摘した。
 判決によると、中田市長は2006年度、懇親会6件と市職員らの結婚式6件に出席する際、公用車を使用した。
 中田裕市長の話 内容を精査した上で今後の対応を考えたい。 

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<就職>不況に泣く18の春 高校内定率74.8%(毎日新聞)

 文部科学省は23日、今年3月卒業予定の高校生の09年12月末現在の就職内定率は74.8%と発表した。厳しい就職難を反映して、多くの高校3年生が卒業を1カ月後に控えた今も就職活動を続けている。就職をあきらめて大学や専門学校への進学に進路変更した生徒も多いが、より深刻なのが、家計急変で進学を断念し、急きょ就職活動を始めた生徒たちだ。

 学生服姿の高校3年生でホテルの一室はあふれ返っていた。22日、水戸市で開かれた高校生対象の合同就職面接会には約170人が参加した。地元企業44社がブースを構えたが、多くは求人数が1人か2人の狭き門だ。

 製造業を中心に回った男子生徒(18)は、大好きな自動車の整備士になりたくて専門学校に進学するはずだった。合格していたが、予定していた奨学金を借りられないことが分かり、11月になってから就職活動を始めた。6人きょうだいの2番目で、家計は苦しい。「できれば進学したかった……。就職活動も出遅れたし、ものすごく不安です」と言う。

 別の男子生徒(18)は音楽関係の専門学校への進学を断念した。高校入学後にバンド活動を始め、プロを夢見たこともある。父は新聞配達など複数の仕事を掛け持ちし、母はスーパーのパート。両親はなんとか進学させようと頑張ってくれていた。自身もガソリンスタンドでアルバイトするなどして家計を助けてきた。ぎりぎりまで進学か就職か悩んだ末に「これ以上親に無理はさせられない」と就職することにした。これまでに4社の面接を受けたが、内定は得られなかった。

 日本高等学校教職員組合(日高教)が全国の403校を対象に10月末現在で行った調査では、進学から就職に進路変更した生徒は145校で351人いた。そのうち273人が経済的理由だった。

 一方で就職をあきらめて進学に切り替える例も多く、同じ調査では219校の843人に上った。厚生労働省の調査では、就職希望の高校3年生は昨年7月末に約19万1000人いたが、就職活動が解禁(9月)された後の11月末には約16万7000人に減っており、相当数が就職から進学やアルバイトに切り替えたとみられる。

 日高教の佐古田博副委員長は「直前に進路変更して就職活動に出遅れた結果、就職も進学もできない生徒がかなりの数になるのではないか」と話す。進学して景気回復を待つ余裕がある生徒はまだ恵まれている。ただ、佐古田副委員長は「就職志望だった生徒の中には経済的に恵まれない家庭も多い。入学金や学費を払う段階になって、結局は断念というケースも多いのでは」と危惧(きぐ)する。【井上俊樹】

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「持ち直し」の基調判断を維持=2月の月例経済報告−内閣府(時事通信)

 内閣府は23日、2月の月例経済報告を関係閣僚会議に提出した。基調判断は「景気は持ち直してきているが、自律性に乏しく、失業率が高水準にあるなど依然として厳しい状況にある」を据え置いた。「持ち直し」の判断は昨年7月以来8カ月連続。 

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 全国一のフグ流通拠点、山口県下関市から宮家に贈られる「献上ふく」の調理風景が22日、同市の水産加工会社で公開された。24日に献上される。

 フグの献上は下関ふく連盟が昭和63年に始め、今冬は秋篠宮家など6宮家に贈る。この日調理風景が公開されたのは献上を担当する「ヤマモ水産」。調理師がフグの身をキクの大輪のように飾る「菊盛り」を披露し、包丁さばきの感触を確かめていた。

 24日早朝に本番の調理が行われ、赤間神宮で神事のあと「献上ふく」が出発する予定。同連盟は「天皇家への献上も実現させたい」と話している。

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